第一部「高村光太郎とあそぼう」では、
光太郎の代表詩集『智恵子抄』を中心に、
平田さんとPippoによる、詩朗読・光太郎トーク(バトル?!)。
第二部「平田俊子をアソボウ」では、
平田俊子さんの軽妙洒脱で劇的な、詩朗読・トーク
+「Pの詩朗読」(直球!?)。
第三部の「お客様、ご質問・ご感想コーナー」
では、予期せぬ鋭い質問・愉快なご意見もポンポン飛び出し、
終始、ドキワクしっぱなしの2時間となりました。
みなさんとともに、あたたかな詩の灯を
信天翁にともせたことを、幸せとともに、
今、懐かしく思いだします。
怒涛の準備期間は40日。イベント時間は2時間、
35人もの方々がご参加くださった、
イベント終了後の店内ミニ打ち上げは3時間(本編より長い?!笑)
+もんじゃ二次会(Pippo沈没)で、谷中の夜は楽しくふけてゆきました。
========
さて、当日の様子を写真とミニレポートで、少し振りかえってみましょう。
イベント終了後のみなさまのお声(Twitter・ブログ・無記名アンケート)も、
あわせてご紹介します。
アフター「ポエトリーアワー」、お楽しみいただけたら幸いです。
|