Pippoのポエトリーカフェ




現在参加受付中のポエトリーカフェ

◆第三期一回 大手拓次篇 5/26(土) 定員18名 詳細 *定員に達しました。

◆ポエカフェリターンズ 竹内浩三篇 6/14(木) 定員11名 詳細

◆出張ポエトリーカフェ 好評受付中。詳細






第三期一回 大手拓次編

第三期の記念すべき第一回の開催です。
群馬の代表的な詩人、大手拓次。


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大手拓次(1887〜1934/明治20〜昭和9)

群馬県安中市生。温泉旅館の家に生まれる。
早稲田大学文学部英文科入学。仏詩人・ボードレール、サマン等に
傾倒・影響を受ける。
1912年、25歳の頃、白秋主宰の詩誌「朱欒(ザンボア)」に幾つかの
詩篇が掲載され、その日本人離れした、象徴主義風のうつくしい詩篇の
数々は、白秋および、詩壇内外に、好感をもって受け入れられる。
萩原朔太郎・室生犀星とともに「白秋門下三羽烏」と称されるも、
生来の羞恥癖・社交下手により、拓次のよき理解者であった、
北原白秋・萩原朔太郎とも数度の会見にとどまり、それが詩壇での交流の、ほぼすべてであった。
1916年、ライオン歯磨本舗入社、広告宣伝部にて力を発揮。以後、単調な会社生活と、
詩作を二本柱として生きる。
2400篇あまりの詩を遺しながらも、生前刊行された詩集は一冊もなかった。1934年、生涯独身・
童貞にて、病没。享年47。死後、同僚で親友の逸見享の尽力により詩集、刊行さる。
『藍色の蟇』(1936)、詩画集『蛇の花嫁』1940、訳詩集『異国の香』1943等。

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ちょこっと詩をご紹介

陶器の鴉


陶器製のあをい鴉、
なめらかな母韻をつつんでおそひくるあをがらす、
うまれたままの暖かさでお前はよろよろする。
嘴(くちばし)の大きい、眼のおほきい、わるだくみのありさうな青鴉
(あをがらす)、この日和のしづかさを食べろ。

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日輪草


そらへのぼつてゆけ、
心のひまはり草よ、
きんきんと鈴をふりならす階段をのぼつて、
おほぞらの、あをいあをいなかへはひつてゆけ、
わたしの命は、そこに芽をふくだらう。
いまのわたしは、くるしいさびしい悪魔の罠につつまれてゐる。
ひまはり草よ、
正直なひまはり草よ、
鈴のねをたよりにのぼつてゆけ、のぼつてゆけ、
空をまふ魚のうろこの鏡は、
やがておまへの姿をうつすだらう。

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わらひのひらめき


あのしめやかなうれひにとざされた顔のなかから、
をりふしにこぼれでる
あはあはしいわらひのひらめき。
しろくうるほひのあるひらめき、
それは誰にこたへたわらひでせう。
きぬずれのおとのやうなひらめき、
それはだれをむかへるわらひでせう。
うれひにとざされた顔のなかに咲きいでる
みづいろのともしびの花、
ふしめしたをとめよ、
あなたの肌のそよかぜは誰へふいてゆくのでせう。


(『藍色の蟇』1936 より)


 
(Pippoの発掘良詩マーク)


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お楽しみ

今回もご用意します。大手拓次にちなんだスペシャルフード。


石川啄木の愛したハムサラダサンド。また犀星にちなんだあんずを使ったお菓子など。

ポエトリーカフェ会場となる、南池袋「KAKKA cafe」は、自家焙煎珈琲をはじめ、
手作りのフードがとても美味しいお店です。店主さまお手製で、その課題詩人
にちなんだスペシャルフードを、当日だけ販売させていただいています。
今回は、大手拓次にちなんだおいしい物をご用意します。*数量に限りがございます。

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受付詳細



定員に達し、受付終了しました。キャンセルが出次第追加募集します。

日時 2012年5月26日(土) 18:00〜20:40(多少前後します)
定員 18名 
費用  1300円(飲食代別) 
内容
Pippoによる詩人紹介。ご参加の方々によるくじ引き朗読♪茶話会。
※年譜・テキスト配布。 
会場








自家焙煎珈琲とハワイアンキルトの店 KAKKA cafe
〒171-0022 東京都豊島区南池袋1−8−7会津天宝ビル1F
TEL&FAX 03-6914-3816
[最寄駅]JR目白駅・池袋駅 副都心線 雑司ヶ谷駅
Web http://cafekakka.blogspot.com/
Twitter http://twitter.com/#!/kakkacafe

《当日限定》カッカ特製フード「拓次スペシャル」をご用意♪
 




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■ご予約方法■
下記予約フォームからご予約ください。

予約フォームからご予約できなかった場合はtintiro.ivent@gmail.com へ
お名前・緊急連絡先(TEL)をおかきのうえお申し込みください。
返信メールをもって、ご予約完了となります。


*事務処理上の関係から、予約フォームからのご予約にご協力をお願いします。
*こちらからのご返信が無い場合は、何らかの不具合が生じてる可能性があります。
その場合はお手数ですが、再度ご連絡いただくか、tintirotanuki@gmail.comへご連絡ください。









ポエトリーカフェリターンズ

ポエトリーカフェ リターンズ 竹内浩三篇

定例ポエカフェで取り上げた詩人を再び取り上げ開催します。今回は
第一期三回(2009年12月)で取り上げ好評頂いた、竹内浩三篇を開催します。

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詩・漫画・シナリオ・小説、戦時の日記ー
生命の躍動にみちたかれのさまざまな、創作物。
花のような才能をもちつつ、23歳で戦死した、竹内浩三にとって「生きること=芸術」でした。

ポエカフェ初期にとりあげた竹内浩三、待望のリターンズ篇。
会場は、ユーモアに満ちた浩三にぴったりの、“パフォーミングアート”
「古書カフェ くしゃまんべ」。ぜひ、おきがるに、ご参加ください。



竹内 浩三(1921-1945 大正10−昭和20)三重県伊勢市生。

大きな呉服商の長男として生まれる。幼くして母と死別。
中学時代より創作意欲旺盛にて、詩・ユーモア小説・漫画など熱心にかく。
友人と回覧雑誌(「まんがのよろづや」等)制作。
「学校の勉強は全くしないが成績は三分の一以内、手がつけられぬほど陽気でお人好しで、
厳粛さになじめず、教練の時に「気をつけ」がかかっても突拍子に笑いだし、ひどい吃りで、
運動会はいつもビリばかりだった。そして、幾何は天才と云われ、岩波文庫や新青年の愛読者であり、
文芸雑誌の編集者で、マンガの上手な中学生であった。(級友/親友:中井利亮)」
中学校卒業と共に上京、現日大芸術学部映画科に入学。
かれにとって、生きること=芸術であり、大いなる喜びと共に青春と創作生活(詩・小説・シナリオ・随筆)
を東京で謳歌する。高円寺の喫茶店やレコード屋に入り浸り、クラシックを愛した。
1942年、出征。(当時つけていた日記は「筑波日記」として『日本が見えない』に収録)
1945年4月、フィリピン・バギオ島にて戦死。享年23。
新緑と、初夏の候をこよなく愛した。

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ちょこっと詩をご紹介

「しかられて」


しかられて
外へは出たが

我が家から
夕餉の烟と
灯火の
黄色い光に
混ぜられた
たのしい飯の音がする

強情はってわるかった
おなかがすいた
風も吹く
三日月さんも
出て来たよ

あやまりに
行くのも
はずかしい

さらさら木の葉の
音がした


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「わかれ」


みんなして酒をのんだ
新宿は、雨であった
雨にきづかないふりして
ぼくたちはのみあるいた
やがて、飲むのもお終いになった
街角にくるたびに
なかまがへっていった

ぼくたちはすぐいくさに行くので
いまわかれたら
今度あうのはいつのことか
雨の中へ、一人ずつ消えてゆくなかま
おい、もう一度、顔をみせてくれ
雨の中でわらっていた
そして、みえなくなった

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「ぼくもいくさに征くのだけれど」


街はいくさがたりであふれ
どこへいっても征くはなし かったはなし

三ヶ月もたてばぼくも征くのだけれど
だけど こうしてぼんやりしている

ぼくがいくさに征ったなら
一体ぼくはなにするだろう てがらたてるかな

だれもかれもおとこならみんな征く
ぼくも征くのだけれど 征くのだけれど

なんにもできず
蝶をとったり 子供とあそんだり
うっかりしていて戦死するかしら

そんなまぬけなぼくなので
どうか人なみにいくさができますよう
成田山に願かけた


 
(Pippoの発掘良詩マーク)


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お楽しみ1

魅力たっぷりの「古書カフェ くしゃまんべ」で初開催。


昭和の雰囲気漂う店内に、古本や懐かしいグッズの数々が陳列されています。

今回の会場となる、王子「古書カフェ くしゃまんべ」。大道芸にサーカス・演劇、
懐かし文具に、楽しき雑貨。パフォーミング・アートのすてきオアシスとして地域の
人々に愛されています。昭和の香り漂う素敵なこの店内で、楽しい詩のひとときを。

古書くしゃまんべについてはこちらをどうぞ
「古本ざしきわらしが行く」


お楽しみ2

今回もご用意します。竹内浩三にちなんだスペシャルフード。


石川啄木の愛したハムサラダサンド。また犀星にちなんだあんずを使ったお菓子など。(KAKKA cafe)

定例開催の会場、南池袋「KAKKA cafe」に続き、店主さまお手製の、その課題詩人
にちなんだスペシャルフードを、当日だけ販売させていただいています。
今回は、竹内浩三にちなんだおいしい物をご用意します。*数量に限りがございます。

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受付詳細


5/23の21時より受付を開始します。

日時 2012年6月14日(木) 19:00〜21:00頃(多少前後します)
定員 11名
費用  1300円(飲食代別) 
内容
Pippoによる詩人紹介。ご参加の方々によるくじ引き朗読♪茶話会。
※年譜・テキスト配布。 
会場

古書カフェ くしゃまんべ
東京都北区豊島1-7-6
TEL03-3911-1232
[最寄駅]JR王子駅 都電荒川線王子駅前
Web http://ryodan.com/kmb/j_index.html
Twitter https://twitter.com/#!/KMB_oji

《当日限定》特製フード「浩三スペシャル」をご用意♪



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■ご予約方法■
下記予約フォームからご予約ください。

予約フォームからご予約できなかった場合はtintiro.ivent@gmail.com へ
お名前・緊急連絡先(TEL)をおかきのうえお申し込みください。
返信メールをもって、ご予約完了となります。


*事務処理上の関係から、予約フォームからのご予約にご協力をお願いします。
*こちらからのご返信が無い場合は、何らかの不具合が生じてる可能性があります。
その場合はお手数ですが、再度ご連絡いただくか、tintirotanuki@gmail.comへご連絡ください。





出張ポエトリーカフェ

あなたの好きな時間、好きな場所で、詩の勉強会を



出張ポエカフェ、承ります

〜ご自宅で、お店で、会議室で、職場で〜あなたの身近な場所、
お仲間のもとへ「詩の楽しいまなびの場」をお届けします。
内容はポエカフェと同様ですが、こちらは、グループでのご参加に
最適です。


≪内容≫
Pippoによる詩人生涯紹介・詩作品朗読+ご参加のみなさんと
茶話会。

[課題詩人]以下の詩人から、お選びいただけます。
島崎藤村、北原白秋、中原中也、尾形亀之助、
草野心平、左川ちか、竹内浩三、北園克衛、
竹中郁、三好達治、丸山薫、山之口貘 
萩原恭次郎、高橋元吉、立原道造、山村暮鳥 
大木実、高村光太郎、金子光晴、萩原朔太郎 ほか(詳細はお問い合わせください)

*ほかの詩人でも可能な限り対応いたしますので、ご相談ください。

まずはお気軽にご連絡を
【お問い合わせ→ tintiro.ivent@gmail.com
*こちらからのご返信が無い場合は、何らかの不具合が生じてる可能性があります。
その場合はお手数ですが、pipponpippon@livedoor.com へご連絡下さい。





ポエトリーカフェって何? 




  うわぁ、たくさんの人ですねぇ。これがポエトリーカフェの
様子ですね?ところでPippoさん、ポエトリーカフェって何ですか?
こんにちはウサリン。これはね、少人数であつまってやる
小さな詩の勉強会
のことだよ。
  詩の勉強会ですか。どんなことを勉強するんですか?
  「勉強会」というと少し窮屈なイメージだけど、「みなで詩や詩人を
真ん中に、自由にかたりあえる場」
というのが近いかな。
  へえ、そうかぁ。詩って興味はあるんだけど、すこし難しそう
だなって前から思ってたんです。。読書会や、勉強会とかも
行ったことないような、僕でも大丈夫かな?
  わたしが、その回にとりあげる詩人の生涯を紹介しながら、
その折々にかかれた詩篇を皆さんと朗読したりして、詩や詩人に
対する質問や意見交換、という感じでやるので、大丈夫ですよ♪
  そうかぁ。そこで、学べるんですね!いいなぁ。




近代詩って何? 


  Pippoさん、近代詩って何ですか?
  近代詩とは「明治・大正・昭和初期頃の間にかかれた詩」
ここではさしているよ。 明治時代、日本に西洋からの名翻訳詩達が
紹介され、当時の詩人たちは衝撃をうけつつ独自の世界観をもつ
詩作品を競いあってかいてきたの。
  うわぁ、そんなに昔のものなんですかぁ。
  日本の近代詩は、その中でも多様な表現に富み、面白く、
よい詩が本当に多いの
。けれど、小中高の教科書に載っている
ような、ほんのひと握り以外の沢山の詩たちは、今も誰にも
かえりみられずそっと眠っている
。。
  僕たちの知らないよい詩が、まだまだ沢山あるってことですね。 
  わたしは詩がとても好きで、思潮社(詩の出版社)で働いていた
時期も含めて、15年以上、日本内外、古典から現代詩まで、
様々なジャンルの詩を、沢山よんできたけれど。
これは絶対に
埋もれさせちゃいけない「日本の宝」だから。興味をもって
くれた人達に、わたしの知る限りの詩や詩人のことを伝えて
ゆきたくって、
この会を開くことにしたの。
 
  僕達がこのまま知らないままなのも、寂しくもったいない
気がしますね。




参加の方法 


  ポエトリーカフェは、いつ頃どのような形で開かれるのですか? 
  定例会は、毎月末の土日のいずれかの日に行うよ。月末日に、
次回の詳細情報などを、このページまたは各サイト等から発表する
ので、下記予約フォームから参加予約手続きをしてもらえればOK!
  定例会とは、2009年から毎月やってる会ですね。 
  そう。それと特別編といって、今までの詩人をもう一度扱う
「ポエカフェリターンズ」など、スピンオフ企画の開催も
充実しているよ。こちらは「ポエカフェ特別編」の項目を見てね。
  参加までに準備するものはありますか? 
  その回の詩人略年譜や詩のテキスト等は、わたしが用意するので、
筆記用具を持参してくだされば 大丈夫!ただ、ある程度の予習を
しておけば、さらに楽しくなると思うよ。
  注意する点や、Pippoさんからのお願いはありますか?
  より親密な会をということで、20人前後の少人数制で行ってるの。
なので、募集から約1〜2週間で定員締切になってしまうことが
多い
から、参加ご希望の際はご注意くださいね。
  詩の知識が全くない僕でも、参加できますか? 
  詩や、この会に興味さえあれば、どんな方でも大歓迎ですよ!
もちろん、ウサリンも!
 










定例12回・スピンオフ企画1回、のべ約200名の方々にご参加いただきました。











2009年10月〜2010年10月まで開催した「第一期ポエトリーカフェ」のようすを簡単に
まとめました。ご参考にご覧ください。

定例編(都内各地)

第10回

 日時 2010年8月28日
 会場 ROCKET CAFE
 詩人 大木実 高村光太郎


 鎌倉・仙台と合わせて13回目の今回は、池袋の
 素敵な「ROCKET CAFE」さんで
開催しました。
 Pippoのレポート Coming Soon



第11回

 日時 2010年9月25日
 会場 荻窪・邪宗門
 詩人 金子光晴  

 
 電車の影響で、開始が45分遅れるハプニングが。
 急遽第二部を庭園の東屋で行うことに。

 Pippoのレポート Coming Soon



第12回(第一期ファイナル)

 日時 2010年10月30日
 会場 田端(文学散歩)・青い麦
 詩人 萩原朔太郎


 
 第一期のファイナル。課題詩人、萩原朔太郎に
 ついて、ゆかりの深い田端で、開催しました。

 Pippoのレポートはこちらから

特別編(全国各地)

ポエカフェin仙台

 日時 2010年6月20日
 会場 ひつじ屋room
 詩人 尾形亀之助



 仙台初開催。まんが家、いがらしみきおさんも
 来てくださり、会は大いに盛り上がりました。

 Pippoのレポートはこちらから



ポエカフェin鎌倉

 日時 2010年7月24日
 会場 侘助
 詩人 中原中也



 鎌倉在住の詩人、城戸朱理さんの御招致のもと、
 文学散歩も含めた、夏の一日を満喫しました。

 Pippoのレポートはこちらから



それ以前の「これまでのポエトリーカフェ」こちら


ポエカフェ特設ページ

      
画像をクリック!

    「第一期ファイナル・萩原朔太郎の記」(2010-11-9)
 ◆「グレアムペンギンの読書メモ」トップ→こちら
 ・Twitter http://twitter.com/GrahamPenguin





    募集情報


第三期ポエトリーカフェ

定員に達し、受付終了しました。キャンセルが出次第追加募集します。

第一回 大手拓次編

日時 2012年5月26日(土) 18:00〜20:40(多少前後します)
定員 18名 
費用  1300円(飲食代別) 
内容
Pippoによる詩人紹介。ご参加の方々によるくじ引き朗読♪茶話会。
※年譜・テキスト配布。 
会場








自家焙煎珈琲とハワイアンキルトの店 KAKKA cafe
〒 171-0022 東京都豊島区南池袋1−8−7会津天宝ビル1F
TEL&FAX 03-6914-3816
[最寄駅]JR目白駅・池袋駅 副都心線 雑司ヶ谷駅
Web http://cafekakka.blogspot.com/
Twitter http://twitter.com/#!/kakkacafe

《当日限定》カッカ特製フード「拓次スペシャル」をご用意♪
 

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■ご予約方法■
下記予約フォームからご予約ください。

予約フォームからご予約できなかった場合はtintiro.ivent@gmail.com へ
お名前・緊急連絡先(TEL)をおかきのうえお申し込みください。
返信メールをもって、ご予約完了となります。


*事務処理上の関係から、予約フォームからのご予約にご協力をお願いします。
*こちらからのご返信が無い場合は、何らかの不具合が生じてる可能性があります。
その場合はお手数ですが、再度ご連絡いただくか、tintirotanuki@gmail.comへご連絡ください。

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特別編

5/23の21時より受付開始します。

ポエトリーカフェ リターンズ 竹内浩三篇

日時 2012年6月14日(木) 19:00〜21:00頃(多少前後します)
定員 11名
費用  1300円(飲食代別) 
内容
Pippoによる詩人紹介。ご参加の方々によるくじ引き朗読♪茶話会。
※年譜・テキスト配布。 
会場

古書カフェ くしゃまんべ
東京都北区豊島1-7-6
TEL03-3911-1232
[最寄駅]JR王子駅 都電荒川線王子駅前
Web http://ryodan.com/kmb/j_index.html
Twitter https://twitter.com/#!/KMB_oji

《当日限定》特製フード「浩三スペシャル」をご用意♪

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■ご予約方法■
下記予約フォームからご予約ください。

予約フォームからご予約できなかった場合はtintiro.ivent@gmail.com へ
お名前・緊急連絡先(TEL)をおかきのうえお申し込みください。
返信メールをもって、ご予約完了となります。


*事務処理上の関係から、予約フォームからのご予約にご協力をお願いします。
*こちらからのご返信が無い場合は、何らかの不具合が生じてる可能性があります。
その場合はお手数ですが、再度ご連絡いただくか、tintirotanuki@gmail.comへご連絡ください。






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不具合が考えられます。その際はお手数ですがtintiro.ivent@gmail.com
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